未分類

てんさく部屋が選ばれる理由

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

難関大学の入試問題では、英作文の配点が高い傾向があります。
京都大学の文系学部を例にすると、英語150点中50点、実に33%を英作文が占めます。
しかし、英作文の対策は簡単ではありません。
問題集で学習しようにも、

「自分が書いた答案が合っているのかどうか」
「何点くらいもらえるのかな」
「自分が使った表現は解答例に載っていないけど、これでもいいのかな」

・・・等様々な質問が湧き起こります。
予備校の英作文講座を受講しても、問題へのアプローチは解説してくれますが、肝心の自分の答案に対する添削はしてもらえません。
こうした受験生の悩みにお答えするのが、てんさく部屋なのです。

?ネイティブスピーカーと日本人によるダブル添削

(1)ネイティブ添削だからこそ「コロケーション」の習得ができる!

Q.「汗をかく」を英語にすると break a sweatそれとも get a sweat?

MS251_enshinbun500

正解:break a sweat

上記クイズのget a sweatはぎこちなく響きます。
「なぜ?」と思うかもしれませんが、日本語でも「汗をかく」と言いますが、「つばをかく」と言わないのと同じことです。
「汗」と「かく」は自然な組み合わせですが、「つば」と「かく」は自然ではない。
このように単語と単語の自然な組み合わせを「コロケーション」と言います。
コロケーションは外国語習得において非常に重要ですが、受験英語学習では盲点となっています。
ネイティブによる添削でこのコロケーションを習得し、将来も使える自然な表現をマスターしましょう!

(2)ベテラン日本人講師による復習アドバイスと予想点算出!

ネイティブ講師と日本人講師がチームになって取り組むことで、各受験生の答案上の様々なミスに対し、重要度に応じて減点ポイントが明確になります。
結果、自分の答案が何点くらいもらえるのかを知ることができます。
また、受験生のこれまでの学習課程を知り尽くした日本人講師から、的確な復習アドバイスを貰えます。
「時制のミスが多く見られます。参考書で過去完了の箇所を復習しましょう。」という具合に、復習すべき箇所、注意すべき点などを知ることが出来ます。
こうして合格点到達へは何をするべきか、道筋が明確になるでしょう。

成績表サンプルはこちら

 

?あなただけの模範解答

?自分が使いたかった表現をフル活用した英文に書き換えてくれるので、自分の作品に磨きがかかった気がする。?

京都大学の英作文問題のように長い文章であれば、本来、正解は100通り以上存在しても良いはずです。
問題集に載っている1,2通りでは満足いかないのが、受験生の感覚でしょう。
ネイティブによって、自分の表現をなるべく残したまま最小限の修正で仕上げられた答案には、完成品として愛着がわきます。その結果、自然な英語が身に付くのです。

 

?圧倒的な添削量

?習うより慣れろ。大手予備校の数倍量の添削量!?

和文英訳型の添削講座を例にとると、大手予備校での英作文講座では添削量は一回あたりおよそ60文字、四回で240文字程度となっています。
しかしこのてんさく部屋では、一回あたりの添削量はおよそ280文字、4講パックで、トータル1120文字の添削を受けることができます。
英作文は習うより慣れろ。
圧倒的な量に取り組み、英作文を得点源にしましょう。

PAK15_notepenhikkiyougu20140312500

一石二鳥のてんさく部屋

この添削サービスでは、ネイティブスピーカーによるあなただけの模範解答で、実際に本場で使われる表現が身に付き、将来の英語の習得にも繋がります。
同時に、日本人講師の添削によって大学受験における減点ポイントや復習すべき点が明確になります。
てんさく部屋は使える英語の習得と志望校合格を実現する、いわば一石二鳥のサービスなのです!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加